2026,01,20

「大義なき解散は許されるのか?」

 前々からうわさのような解散説がとびかっていて「まさか?」と思っていましたがこんな理由で解散をするとは、、、、!あまりにも自分勝手で大義も無い理不尽な解散だと思う。新聞各社もそれぞれ「憲法で定める国権の最高機関である国会をここまで軽く扱うことは今までにないこと」「常軌を逸脱したリーダー」「国会議員の在職日数は戦後最短」「こんな非常識な解散は無い」などと伝えている。支持率が高いのを見越して早めに手を打ちたいのか、、しかし800億円を超える選挙費用、北国の雪の積雪の困難は計り知れない、増して投票日までの時間の無さ!国民のしあわせをどう考えているのか。こんな人があらためて総理になったらどんな国になるのだろう?恐ろしさを禁じえない。