2026,05,23

へそ祭り、、、、、、、

 新市長になってからおおきなお祭りをふたついきなり取りやめ「あたらしいお祭りを考える」と言って市民とともに考えるのかと思いきや突然イベント屋がやってきてある日「綾瀬まんなか祭り」「へそまつり」等の名称が広報に掲載されどの名前がいいですか?と。祭りのコンセプトもわからずまず名前を決めさせる、という乱暴極まりない手法で「へそ祭り」がスタートしました。準備の時間も足らず、コンセプトも定まらず、御神輿と盆踊り、露天の屋台のスタイル。命じられた職員に気の毒なのであまり、悪いことは言いたくありませんが、この祭りで市長は何をめざそうとしたのかな?2千万円という経費は活かされたのか?ざんねんな思いがするのは私だけでしょうか。

2026,05,17

あやせローズガーデンのマルシェを主催しています


 ローズガーデンを訪れる人たちがお茶を飲む場もない、食べる物も無い、、のではいまひとつ楽しめません。キッチンカーや物販のお店をお願いしてローズガーデンを盛り上げたいと思っています。来る人たちが一様に「こんなすばらしいガーデンが無料だなんてよくないですよ」と話しています。持続可能にするためにも何らかの有料策を講じるべき、それには指定管理になってもらって専門家に任せるのが最も良いと思いますが、なぜか議会の最大会派が反対していてうまくいきません。綾瀬の宝、財産にするためにもっともっと前向きに考えていくべきと思いますが、、、、。










2026,05,15

まちかど図書館の構想はじまる

 私の若い友人で大学院生の波島さんがいろいろなまちづくりを考えている中でいっしょに「まち住い研究会」を有志でたちあげました。空き部屋の活用を何件かおこなったりしていますが、その一環で部屋を地域に開放して図書館にしてはどうかというおはなしがあり、地域の不登校のこどもや高齢者の居場所になるなら、、、と賛成していよいよ部屋のかたづけということになりました。
 言うは易しの心境です。ですが完成は楽しみです。

2026,05,06

大集合

 今日は息子二人と孫4人を集めて長年の積み重ねで荷物だらけになっている部屋をかたづけることにしました。30年議員をやってきたせいで?資料と本に囲まれて部屋全体が見えない位の状態をなんとか本棚やカ戸棚が見えるところまでこぎつけました。床も少し見えるようになりましたが、、、、。まだまだ先は遠い。

2026,04,26

ほたる保存会総会とサッカー応援

 今日は忙しい一日でした。サッカーは本蓼川のスポーツ公園にて」郡市大会の決勝に我が綾瀬サッカー協会の「サロンパスチーム」が大会2連覇をかけて戦いました。残念ながら2連覇は達成できませんでしたが双方力いっぱいのゲーム運びを楽しみました。青い空のもと若い人たちの元気なすがたを見ることができ清々しい気持ちになりました。
綾瀬市サッカー協会バンザイ!

2026,04,25

バラの絵手紙体験 フルートの演奏

4月24日 バラの絵手紙体験 橘川芳恵先生
4月25日 フルートの演奏  長沼一四さん

 写真展を見ながら絵手紙の体験やフルートの演奏を聴いて頂きました。






2026,04,23

「魅惑のローズガーデン 写真展」準備

 バラの最盛期を迎えて四季折々のガーデンの写真を募集しました。約100点の写真が集まり、午後から会場の準備をみんなでおこないました。さまざまな表情が伺えて一層ガーデンの魅力が増したように思います。






2026,04,20

憂鬱な役職人事

 議長は据え置き、副議長と監査 各委員会の委員長等の役職人事の会議が会派代表者で話し合いがはじまりました。始まる前に「バランスを考えた人事や、一人で二つも委員長をやる事の無いように考えて欲しい」旨を申し出ました。
が、、、、。毎度のことながら不毛な話し合いが続きそうです。

2026,04,17

へそ祭り?!

 今日改めて「へそ祭り」の説明を受けました。5月23日にノーブルスタジアムで行うこと、神輿や盆踊りなどかつての納涼祭のまま?自治会連合会が実行委員会に。へそにちなんだお菓子やピザの製作を依頼中。スタジアムの中は浅草の仲見世のようなしつらえで、驚いたのはその中をトヨタのオールドカーに乗って市長が登場するという企画、、、、、!
 この祭りに関しては何のプランも無い中で名前だけ先に市民に決めさせようとしたことや真の意味での市民参加をまったく行わなかったことなどあまりにも市民を無視した手法に呆れるばかりだが担当の職員には罪は無い。とにかく執行しなければならない、という意味では本当に気の毒に思う。折しもバラの最盛期でもあり、ローズガーデンを見に来る人たちも入場者の数に入れているという。
 昔々の市民祭りが懐かしい。市民団体もたくさん出店して活動費を稼ぐいい場所だったし、何より市民のためのお祭りだ、、という実感があった、暑くて大変だったけど自分たちが参加しているお祭りでした。

2026,04,10

寄る年波に勝てず、、

 吉岡で昨年までオープンガーデンを開いてくださっていたYさんとその仲間の方たちとお話をしました。300坪もあるお庭にたくさんの種類のお花を育てて多くの人に開放して楽しませて頂いてきましたが誰もが寄る年波には勝てず、体力的な面とひざの故障でしゃがむことができなくなり、庭仕事が困難になり今年からはその活動が継続できなくなりました。60代くらいまではなんともなかった作業ができなくなるとは想像もつかないことでしたが「年を取るとはこういうことなんだね、、、」と皆で残念がったことでした。私も自分の庭の整理に苦労しています。が、草を取ったり、花の苗を植えたりすることは本当に無心になれるいい機会だし、美しく咲いている花は本当に心のなぐさみになります。
 そのうちこの程度の事もできなくなるのかな、、、と思うとさびしいです。