2025,09,26

自民党の党首選がいよいよ白熱し小泉農水大臣も参戦しました


 自民党のためにこれからまだ時間がかかるのかと思うと?と感じる。
 今の今やらなくてはならない課題が山積みなのに、、、、。

2025,09,19

一般質問をしました

①中心市街地の活性化について
②高齢者の居場所づくりについて
③酷暑対策について
④あやせローズガーデンの今後について
中心市街地の活性化は新たにサウンディングを行うという事だが場所の特定も範囲も不明どのような指示を出す予定か、危うさを感じる。
「道の駅」も含めて考えていく、というお答えがありました。
ローズガーデンはいまのままでいいのか、もっといろいろと盛り上げていくことを考えないかという趣旨を聞きました。
祭りも無い、道の駅も先行きが見えない、なかでローズガーデンは輝きを持っています。
大切に育てて欲しいと心から思います。

2025,09,14

キッズフェスティバル開催

 AIFAあやせ国際友好協会と市民活動課の連携でキッズフェスティバルを実施しました。沢山のメニューの中で風船や綾瀬高校生徒の協力でソーラン節指導やチャモロダンスなど大人気。また、働く車に乗ろうと、ユンボを借りることができ大行列でした。なお、AIFAの念願であった「英語村」を開き、そこに来たら英語でしか話せないという催しも人気を博していました。多くの親子連れが訪れて楽しい一日を送りました。






2025,09,04

一般質問のヒアリング

 どのようない一般質問をおこなうかについて担当課の職員と趣旨を話し合う場で色々と意見をかわしあい互いに学ぶ場面でもある、のですが昨今再質問などにもこまごまと立ち入り一言一句をつきあわせようとする風潮があり、ややもすると本会議の場では台本を読み合うようなことにもなりかねず憂慮している。
 部長のお答えは以前はなんの打ち合わせも無い中で丁々発止の勢いもありやり取りが活発なこともありました。これからの議会を本当の意味で活性化していくためにもっと議論を深めたいものです。

2025,09,01

決算本会議がはじまりました

 綾瀬市の数字での状況は悪くありません。市民の借金いわゆる市債もへらすことができました。おおむね財政の在り方も古塩市長の遺産もあり、順調な推移と言っていいと思いますがこれからしっかりと細部にわたり検討を重ね委員会の審議も経て確認をしていきたいと思います。

2025,08,26

午後 決算議会の説明をききました

9月1日から決算の本会議がはじまります。
今回の一般質問は
中心市街地の活性化についてやローズガーデンの今後について聞いていく予定です。

お知らせあれこれ




2025,08,26

空き部屋活用で紙芝居や手遊びを楽しみました

 今日は大勢になりイスがたりずアタフタしました。「もーもたろさんももたろさん」のうたで自分の腿をたたきながら手遊びもして童心にかえりとのしいひとときでした。




2025,08,22

韓国給食視察の報告会に参加

 7月に行った韓国の給食事情の視察報告会を同じ会派の畑井さんがしましたので参加しました。救急車で運ばれた後の体調不良が意外と長引き「トシ」をかんじる今日このごろですが、畑井さんの説明を聞き改めて韓国の関係者の方たちの熱い思いを改めて感じました。「子供たちのために」という信念が貫かれています。何から始めればこうした給食への思いを形にしていけるのかを話し合っていますが、まずは思いを外に出していくことですね。




2025,08,15

救急車に乗ってしまいました!

 実家に里帰りしていて帰る日なので近くの農業系スーパーにおみやげを買いに妹たちと出かけていたところ、突然激しい頭痛に襲われ近くの椅子に倒れこみました。
弟がすぐに救急車を呼んでくれて有名な藤田医科大学病院に運ばれました。藤田病院がなぜ有名かというとコロナのときに「ダイヤモンドプリンセス」号というクルーズ船の人たちが船内に閉じ込められていよいよ病院をさがすときに引き受けてくれて最近映画にもなりましたが病院の前の小学校の子供たちが励ましの手紙を送ってくれたことも話題になりました。実家は愛知県岡崎市でなんと幸運なことに藤田病院から5分くらいのところで倒れたために迅速な手当が受けられ事なきを得ましたが一時は「ここで死ぬのか、、」と感じたほど激しい痛みでした。
しかし、なんといっても救急隊員の方たちのテキパキとした動作や親切な声掛けには本当に助けられました。血圧が高いのに薬を忘れて3日も飲まないでいたことと熱中症との原因で大いに反省もしました。こんなところからですが救急隊員の方にも病院関係者の方にも心から御礼申し上げます。

2025,08,08

暑い!けどソーラークッキングの下見に

 18日に学童保育の主催者から子供たちにソーラークッキングを経験させたい、との依頼があり、とは言え、この暑さの中外での活動はいかがなものか?と心配になり会場の下見に出かけました。40人の子供をどのように日陰に入れるかいろいろと検討しました。何をするにもこの暑さには参ります。