2008年03月03日(月)
国民は何を信じればいいのか!
59兆円の道路財源のデータは古い。積算根拠もいいかげん。誰も責任を取らない。大臣の答弁は???の連続。年金の問題も少しも解決しない。 誰がいったい、こういう事態をひきおこしたのか。誰も責任を取らない。政府はそういう官僚に責任を取らせてもいない。厚労省もだめ、国土交通省もだめ。せめて自衛隊くらいは理念と行動が一致していてほしい、と思ったがこれもだめ。みんな給料もらってやっているんですよね!きちんと仕事してくださいよ。感情的になりたくないがあまりにもいろいろな事が続き、そのあげくに審議もつくされないまま強行採決! 福田総理おもいっきりうれしそうな顔でしたね。「時間十分にとって審議したからもう、いいんじゃないですか?」ってほんとにそう、思っているのならあまりにも鈍感ですよ。あれもこれも疑問だらけの国会じゃないですか。「これ以上追求されても答えようがないし。」といってくれるならまだ、わかる。 国民を超える政治家は出ないーというそうですね。あ^そうなのか。私たち国民はこんなに情けない政治家を政府としていただく程度の国民なのか。 あたりまえのまじめな政治を望むのはそれほどにむずかしいのか。 くやしくて眠れません。
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