2005年03月11日(金)
すばらしいスピーチ交流会

あやせ国際スピーチ交流会の第6回が市役所1階のホールで開催された。
およそ50人のボランティア、150人の参加者。当日のとびいりも含めて13組の発表、フラメンコ舞踊、お茶席、お琴演奏などにぎやかで楽しい国際色豊かな交流会だった。
同じ地球で共に生きる社会を目指し、本当の意味のバリアフリーなまちづくりをつくることが目的です。
タイ、アメリカ、中国の方々が熱心にこころをこめて日本語を話してくれる。小学校3年生の少女や高校生が英語で語りかける。スペイン語の紙芝居。
最後に小さな世界を合唱して会は終わりました。
共に生きる社会をつくっていきたい、、その思いを胸に。


2005年03月21日(月)
こころ癒される孫との時間

ご多聞にもれず孫の可愛さにおぼれている私ですがなかなかあうこともできません。
たまに会ってお守りをしているつもりなのに実はそのしぐさやことばにいやされているのはこちらのほうです。
無心なもの計算のないもの真剣なまなざし、一生懸命なこころ、何もかもおとなも失ってはならないもののはず。日々を生きる中でいやおうなく削ぎ落とされなくてはならないものもあったりするのか・・。
孫たちのようなこどもすべてがしあわせに生きられる世の中であってほしい。
50年後100年後の世界を見据えた理念や理想が求められる。
今できること、を真剣に考えたい。


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